2007年01月15日
シドニー(オーストラリア)
一度シドニーを出て、メルボルン・アデレードなどを回ってきたが再びシドニーへ戻る。(2003年12月〜2004年3月)
シドニーは明るい開放的な雰囲気の港町で、日本で言うと横浜に雰囲気は近い。
年末年始のシドニーの花火が凄いと聞いたのでそれまではいる予定だったが、結果的に3ヶ月ぐらい沈没状態でシドニーへ滞在する。

・オペラハウス
思ったよりも小さい。最初に見たときは目を疑った。個人的には東京ドームのほうが凄いと思う。
・ハーバーブリッジ
シングルアーチの橋としては世界第二位の長さ・世界第一位の横幅を誇る。個人的には少し味気ない気がする。
ブリッジクライミングといって橋の上を登っていくアクティビティがある。安全面には凄い気を使っているので危険は全くなくあまりスリルもない。
・ブルーマウンテンズ(スリーシスターズ)
シドニーから電車で行ける観光名所。世界遺産にもなっているが、あまり感銘は受けなかった。ハエがたくさんいる。

・サーキュラキー
シドニーの港。シドニーの港町としての景色が楽しめる。昼間は大道芸人などがいて明るい開放的な雰囲気で、夜はおしゃれな夜景を楽しむことができる。
できれば夜と昼両方行きたい。
・ボンダイビーチ
シドニーの有名なビーチ。都市のビーチとは信じられないほど透明度が高くきれい。周辺ではサーフィンやったりバーベキューをやったりとみんな楽しんでいる。
でも最近は都市からの廃棄水で水は汚染されているらしい。
・スターシティ・シドニー(カジノ)
シドニーのカジノ。ここに併設されているレストランはカジノの会員権(無料)を持っていると大幅に安くなる。フィッシュ&チップスが3ドルぐらいで食べられたりする。ここの外の階段部分の装飾は夜になるときれい。
・キングスクロス
南半球最大といわれている繁華街。オーストラリアで一番危険ともいわれている。しかし、この近くの宿に泊まったがあまり身の危険は感じなかった。夜になると映画に出てくるような一目で娼婦とわかる人が歩いている。

・年末のカウントダウン花火
それなりだったが期待値が大きかったためか思ったほどではなかったというのが素直な感想だ。凄い混雑するので、みんな朝から席を確保していたりする。人数が多くなってくると良い場所は閉鎖して外からはいれなくなってしまう。
ちなみにここで使われている花火は日本でつくられているらしい。日本の底力を実感します。
・ゲイパレード「マルディグラ」
なんともいえない怪しさがある。時期があえばぜひ行くべきだろう。これも「年末のカウントダウン花火」と同様早めに場所を抑えないといい場所で見えない。
・Broadway inn(ブロードウェイ イン)
オージーの旦那さんとと日本人の奥さんが経営している安宿。
安宿としてはかなりきれい。
セントラル駅から歩いて南へ10分、シドニーのメインストリート・George Street の延長であります。シティの中心からは若干遠いですが近くには大きめのスーパーもあるので便利。
欠点はここのオーナーは商売っ気がないのか昼間、宿を留守にしていることが多い。泊まりにきてオーナーがいないのでどうしようかわからず困っている人を多々見かける。夕方には帰ってくるので泊まっている人に声をかけて中で待たせてもらうのがいいだろう。
シドニーは明るい開放的な雰囲気の港町で、日本で言うと横浜に雰囲気は近い。
年末年始のシドニーの花火が凄いと聞いたのでそれまではいる予定だったが、結果的に3ヶ月ぐらい沈没状態でシドニーへ滞在する。

・オペラハウス
思ったよりも小さい。最初に見たときは目を疑った。個人的には東京ドームのほうが凄いと思う。
・ハーバーブリッジ
シングルアーチの橋としては世界第二位の長さ・世界第一位の横幅を誇る。個人的には少し味気ない気がする。
ブリッジクライミングといって橋の上を登っていくアクティビティがある。安全面には凄い気を使っているので危険は全くなくあまりスリルもない。
・ブルーマウンテンズ(スリーシスターズ)
シドニーから電車で行ける観光名所。世界遺産にもなっているが、あまり感銘は受けなかった。ハエがたくさんいる。

・サーキュラキー
シドニーの港。シドニーの港町としての景色が楽しめる。昼間は大道芸人などがいて明るい開放的な雰囲気で、夜はおしゃれな夜景を楽しむことができる。
できれば夜と昼両方行きたい。
・ボンダイビーチ
シドニーの有名なビーチ。都市のビーチとは信じられないほど透明度が高くきれい。周辺ではサーフィンやったりバーベキューをやったりとみんな楽しんでいる。
でも最近は都市からの廃棄水で水は汚染されているらしい。
・スターシティ・シドニー(カジノ)
シドニーのカジノ。ここに併設されているレストランはカジノの会員権(無料)を持っていると大幅に安くなる。フィッシュ&チップスが3ドルぐらいで食べられたりする。ここの外の階段部分の装飾は夜になるときれい。
・キングスクロス
南半球最大といわれている繁華街。オーストラリアで一番危険ともいわれている。しかし、この近くの宿に泊まったがあまり身の危険は感じなかった。夜になると映画に出てくるような一目で娼婦とわかる人が歩いている。

・年末のカウントダウン花火
それなりだったが期待値が大きかったためか思ったほどではなかったというのが素直な感想だ。凄い混雑するので、みんな朝から席を確保していたりする。人数が多くなってくると良い場所は閉鎖して外からはいれなくなってしまう。
ちなみにここで使われている花火は日本でつくられているらしい。日本の底力を実感します。
・ゲイパレード「マルディグラ」
なんともいえない怪しさがある。時期があえばぜひ行くべきだろう。これも「年末のカウントダウン花火」と同様早めに場所を抑えないといい場所で見えない。
・Broadway inn(ブロードウェイ イン)
オージーの旦那さんとと日本人の奥さんが経営している安宿。
安宿としてはかなりきれい。
セントラル駅から歩いて南へ10分、シドニーのメインストリート・George Street の延長であります。シティの中心からは若干遠いですが近くには大きめのスーパーもあるので便利。
欠点はここのオーナーは商売っ気がないのか昼間、宿を留守にしていることが多い。泊まりにきてオーナーがいないのでどうしようかわからず困っている人を多々見かける。夕方には帰ってくるので泊まっている人に声をかけて中で待たせてもらうのがいいだろう。


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